Weekly 会社説明会・面接会

ハローワークよりお知らせ

 

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シニア世代対象,ミドルシニア世代の会社説明会・面接会が開催されています。

詳細は下記まで

~シニア世代対象~

開催日時

毎月第1,第3水曜日※13:00~説明会その後個別相談・面接

開催場所

ハローワーク広島東(広島市東区光が丘13-7)2階:面接室

参加費 無料

定   員

4完全予約制

注意事項

最初の30分間、事業所や求人内容についてご説明をお願いします。

その後、10分程度、個別相談の時間を設けます。

求職者様の応募希望によって、説明会当日に面接となる可能性もあります。

会社案内のリーフレット等あればご持参ください。

お問合せ

◆ハローワーク広島東求人部門◆☎:082-554-6902

 

<↓画像:ハローワーク広島東HP>

シニア世代①シニア世代② 

 

~ミドルシニア世代~

開催日時

毎月第2,第4水曜日※13:00~説明会その後個別相談・面接

開催場所

ハローワーク広島東(広島市東区光が丘13-7)2階:面接室

参加費 無料

定   員

4完全予約制

注意事項

最初の30分間、事業所や求人内容についてご説明をお願いします。

その後、10分程度、個別相談の時間を設けます。

求職者様の応募希望によって、説明会当日に面接となる可能性もあります。

会社案内のリーフレット等あればご持参ください。

お問合せ

◆ハローワーク広島東求人部門◆☎:082-554-6902

 

<↓画像:ハローワーク広島東HP>

 ミドルシニア①ミドルシニア②

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求人情報サイト:広島求人.com

 

中国地方の外国人宿泊者2年連続増加

中国財務局調べ

 

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●2025年に中国地方の宿泊施設に泊まった外国人が延べ327230(速報)と前年より16・8%増加、2年連続過去最多を更新したことが観光庁の宿泊旅行統計で発表されました。

地方空港を発着する国際線の増便や円安が追い風となり、広島都市圏のホテルや観光地でも外国人客が増加しています。

 

~内容~

県別

人数・増加率

広島県

212570人➡83%

山口県

16万1890人➡29・0%

岡山県

67万6730人➡31・7%

島根県

  • 11万2110人➡33・9%

鳥取県

19万8930人➡68・0%

 

 

広島市内のホテルも外国人客が増えている。

  • 2月下旬、某有名観光ホテル(中区)ではチェックイン時刻の午後3時になると、フロントに外国人客たちの列ができた。
  • 25年の外国人宿泊者数は前年の5割増。韓国や台湾などアジアからの観光客が増加しました。
  • 某営業マネージャーは「25年は戦後80年の節目で、平和の尊さがクローズアップされた」と分析。
  • 広島市の有名主要観光ホテルの宿泊客も10~30%とそれぞれ増加となっています。

 

中国地方観光客

 

観光地や観光施設もにぎわっている。

宮島(廿日市市)の寺などで日本文化の体験プログラムを提供するおけいこジャパン(同)は25年の利用者が約7千人に上り、多くが外国人であり3年連続最多更新となりました。

各地でにぎわいを見せています。

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求人情報サイト:広島求人.com

 

1月中国地方の有効求人倍率

厚生労働省発表

 

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厚生労働省が3/3日発表した1月の中国地方の有効求人倍率(季節調整値)は1・34倍で前月から横ばいでした。

5県別は広島県が1・39倍0・01㌽上昇。山口は上がり、岡山と鳥取は下がり、島根は横ばい。

1月有効求人倍率

 

 

●広島の新規求人(原数値)は22813で、前年同月より51%減少

  • 11業種のうち宿泊・飲食サービス(41・3%
  • 生活関連サービス・娯楽(23・4%
  • 卸・小売り(19・7%など6業種が減少
  • 製造業(19・2%
  • 情報通信(11・0%)など5業種が増加という結果となりました。

 

●また、他の4県の有効求人倍率は山口1・31倍、岡山1・31倍、島根1・34倍、鳥取1・25倍という結果となりました。

 

新規求人の減少について、広島労働局の局長は新規求人の減少に触れ「特に卸・小売りで省人化への積極的な投資が続いている」と解説しました。

 

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求人情報サイト:広島求人.com

 

中国地方2025年小売り販売額

中国経済産業局まとめ

 

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●中国経済産業局がまとめた中国地方の2025年の小売り6業態販売額(速報)は26595億円と前年を25%上昇過去最高と発表がありました。

前年超えは5年連続で、コメの価格上昇など物価高が押し上げとなりました。

 

【業態別】

  • スーパーがコメや卵などの値上がりで51%
  • ドラッグストアは衣料用洗剤などが伸び、35%増
  • パソコンの買い替え需要が好調だった家電大型専門店は22%
  • コンビニはおにぎりの販売促進で18%
  • 百貨店は残暑で秋物衣料が39%不振となりました。
  • ホームセンターは節約志向の高まりでインテリア用品が振るわず、11%

2025年小売り販売額

 

 

●中国経済産業局長は「節約志向もあり、客数と購買点数は減った」と解説。

  • 25年12月の販売額(速報)は25739千万円と前年同月から04%14カ月ぶりに前年を下落

 

*基調判断は「足踏み状態となっている」と5カ月ぶりに減額修正

  • ホームセンターは61%
  • 家電大型専門店は32%
  • 百貨店は29%
  • ドラッグストアは20%それぞれ減少
  • スーパーは22%
  • コンビニは16%となりました。

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求人情報サイト:広島求人.com

 

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